今やってること

今Filemakerをいぢってますが、酒飲まないでやってると頭スッキリしてるなあ…。実は酒飲んじゃいけない人なのか、僕は。いやまあ当たり前っちゃ当たり前なんですがね(笑)。

何をやっているかというと、某社が社内の物品の搬出搬入の際に提出する申込書なんですね。搬出(搬入)元の情報、そして物品の一覧が必要です。元々そのためのシステムは組まれているということなんですが、入力部分があまりにもお粗末で使えないと(一回の搬出で扱われる物品は数十になることも珍しくないのに、1品ごとに別発注扱いでいちいち最初から入力しなきゃならんらしい。馬鹿じゃなかろうか)。で、所定のcsvを書けばそのシステムにインポートできるので現在はみんなexcelでフォームらしきものを作ってやっているらしいんですが、これもただセルに手で入力しているので誤入力が多すぎると。そんなわけで泣きつかれたのは、データベースソフト使って、一覧から選べば済むようなものは全てリストボックスから選択できるようにして、その際には、例えば店舗名やら物品名やらはいきなり膨大なリストから選ぶのではなくて、まず大分類をリストから選ぶと(例えば店舗の分類ならコンビニ・スーパー・デパートなど)その分類に該当する店舗や物品の一覧が次のリストボックスに自動的に一覧表示されるようにしてほしい、と。で、最終的にはFilemaker本体が無くても動くランタイム版を作成してこの会社の全店舗にバラまいて、それをもって入力してもらうという算段です。

正直Filemakerをそこまで使ったわけじゃないので、色々調べるのが大変だった(汗)。しかも、普段使っているのは6proなんですが、ランタイム版を作成するにはdeveloperやらadvancedやらの上位バージョンを使わなければならなくて、今売っているのは8。しょうがないので8advancedを買ってもらったんですが、リレーションのやりかたとか結構6と違ってて(泣)。まあ基本は全然変わらないのでそれほどの苦労では無かったですが。

しかし色々勉強になりました。ここまで来れば大体のことはできそう。あとは複雑なリレーションを覚えておくアタマだけだな(笑)。正直今まではラベル作成とかハガキの宛名印字、あと名刺くらいにしかFilemakerを使っていませんでしたが、ようやく「リレーショナル」データベースとして使っています…。


今週は録画を「アニ横」以外まだ何も見ていない。あとのお楽しみにとっておきましょう。さすがにここまでひっぱると後が無いし(笑)、大体解決のメドが立ったし。

通算?度目の決意(崩れる可能性大w)

久しぶりにゴハン炊いてマトモな日本の晩ご飯にしてみました。シジミのみそ汁に刺身に湯豆腐に切り干し大根。これでも品数多すぎた(汗)。トウフとか一丁食べることないですね。

せっかくなので、食後は緑茶。冷凍庫に一年以上前から放置してあるやつですが、大丈夫でしょうか(笑)。とりあえず味は全く問題ありませんが。

オカズの量を半分に減らせばちょうどいいくらいですかね。まあ同じものを最低二日は食べることになりますが。まあ最長1ヶ月程度は僕は何の苦もないんですが、それを過ぎると数年はそのものを食べたくなくなるのが(泣)。とりあえず何かオカズは変えた方がいいな。

「同じ物ばかり食べているとガンになりやすい」とか言いますけど、今読んでいる100歳超の人たちの食生活を調査した本によると、例外なく昔ながらの同じ食事を頑固に続けている人たちばかりです。油ものと肉をほとんと取らず、ご飯みそ汁漬物魚野菜豆腐納豆緑茶の食事ならば同じものを食べ続けても別にガンになりやすいということも無いのではないかと感じました。塩分だけ気をつけないといけないですね。

そもそも何でこんな晩ご飯にしようと思ったかというと、相変わらず胃の違和感が続いてるんですが、肝臓だったらどうしようとか思ってしばらくシジミをできるだけ毎日食べることにしてみようと思って、まあシジミならミソ汁だなあとまずそこから始まり、ミソ汁だけじゃいけませんからゴハンを炊き、そこまで来るならと数品揃えたらあら不思議、というわけで(笑)。加えて、↑の本に感化されました(笑)。すぐやってみたくなる悪い癖ですが、これに関しては一生続けないといけないわけです。まあ無理だろうけど(笑)。

今日は酒を飲まないことにも成功したし(笑)、言うことナッシング。問題は平日もこういうことが出来るのかということですが。食費浮かせて体重減らして健康になっておいしく食べる。一石四鳥は可能でしょうか(笑)。

前に7kg痩せられたときは、かなり意識して一日1000kcalに抑えました。今回↑のような食事でこれをやろうとすると、納豆1パック50gで100kcal。シジミのミソ汁が大体一日分で100kcal?あと魚やら何やらで200kcalくらいだとすると、残りは600kcal。ゴハン一合で約500kcalですから、ゴハンは一日一合しか食べられませんか(泣)。まあダイエットするんなら当然っちゃ当然か(笑)。ゴハンを1.5合にして1200kcal程度に設定してみましょうか。問題は酒が一切考慮されていないことなんですが(笑)。どこまで酒飲まずに耐えられるのだろうか。前のダイエットの頃は酒を全然飲んでなかったのでよかったんですが…。焼酎1合飲んだらそれだけで200kcal程度です。ゴハン削って酒飲むか。まあひとまずはどこまで酒無しで居られるか耐久レースを。

これを忘れていた

「ローゼンメイデン」
倒された雛苺のローザミスティカを巡って真紅と金糸雀が戦いに入りかけますが、雛苺の残留思念?のようなものが二人に語りかけ、自分が巴やジュンと出会ってから過ごした日々は、何気ない日々のようで実に幸せな時間だったと感謝し、そして自分のローザミスティカを使ってもう争いが起こらないようにみんなを護ってほしいと言い残して、そのローザミスティカを真紅に託して消えます。金糸雀に「あの子あんなにしっかり者だったかしら?」と言わしめた雛苺の面目躍如な最期でした。ジュンには自分がいなくなることを黙っていて欲しいなんて気の使い方までしちゃって。

まだ巴は出てきていませんが、少なくともアニメ版の巴よりはこの原作の巴は雛苺に対して涙を流してやる資格があるでしょう。


先日から読んでた「江戸食べもの誌」、ちょびちょび読んでたんでようやく終わりました。食べ物の話なのに下ネタがちょくちょく出てきて笑えますが、要するに江戸時代そのものがそういうモンだったんでしょうな。つーか、絶対に現代でも引きずってるし。日本人は性のネタに関しておおらかだよ。絶対。江戸時代やその前なんて男色ですら別にそれほど特別なものじゃなかったみたいですし(僕にとっちゃ別の世界の話ですがねw)。

この本読んで最後にビックリしたのが、オンナの某所を赤貝なんて呼んだりしますけど、この言い方が江戸時代からあったものだということ(汗)。

ハマグリの項で、ハマグリのお吸い物が婚礼の式の定番だったという話のなかでこのような当時の川柳が出ていました。

「蛤は初手赤貝は夜中なり」

日刊ゲンダイに出ていても全くおかしくないですな(笑)。

ちなみに、現代で「親子どんぶり」と呼ばれるアレは「芋田楽」と呼んだそうです。親芋と小芋を串に刺すから…らしいですが(笑)。

ここに出ている川柳はもっとシャレにならなくて

「とんだこと婿の寝床に母の櫛」
「可笑しさは芋田楽で相孕み」
「味な嫁息子も生めば孫も生み」
「嫁のへのこをお袋が取り上げる」(へのこ=チンチン)

もうなんつーか(笑)。全部江戸時代のヤツですよ。夕刊フジとかナイタイとかに載ってるヤツじゃないですよ(笑)。「おゆい」もこういうのやればいいのに(笑)

帰ってきた飲んだ

何か骨折り損のくたびれもうけと言ったような一日だったかも。会社行って用事の一つは順調に済ませられたんですが、もう一つが全然うまくいかない。まあそっちは火急の用事ではないのでいいっちゃいいんですが。その割には時間食ってしまった(泣)。

一昨日ハマって見てたサイト、まだ見てたりします(笑)。続きでも。

Samurai Pizza Cats
日本のオリジナルは「キャッ党忍伝てやんでえ」です。いまだに僕にとって生涯No.1のアニメ。僕がパロディもののギャグアニメがあまり好きでないのは、過去に頼りすぎて新しいものを生みだしていないことと、あとはこの作品が最高峰だからです。↑のタイトルで海外放映されてソコソコ(少なくとも日本でより)人気だったのは知ってましたが、実際にオープニングを見たのは初めてでした。うわー全然違う。オープニングに関してはカケラも無いですな(笑)。「ドラゴンボール」とかは歌詞はメチャクチャ違っても曲は一緒だったりするのに。

でも、プルルンに大人っぽい声の人をあてたのは偉い(オリジナルは折笠愛。当初は声が似合わなさすぎると大叩かれだったが皆が慣れたら「これしか無い!」と絶賛にw)。

コーン守が幕府の老中でありながら幕府転覆を狙っているという設定が海外版にあるのか無いのか分かりませんが、政府側の人間でありながら悪の総大将であるという設定は海外のガキ共には分かりづらいでしょうか?でも、城内でのイベントごとにはちゃんと素知らぬ顔をして出席してるんですが(コーン守が幕府転覆を狙っているのを知っているのはニャンキーを指揮しているワンコー守だけ)。

しかし、敵メカはパロディの嵐でしたが海外じゃ全く元ネタわからねーのばかりでしょうなあ…。「ガッチャマン」は海外でも人気でしたが、「ニャンキー忍法ネコマキファイター」の元ネタ(ガッチャマンの竜巻ファイターね)とかちゃんと分かってもらえたんだろうか。他にもガッチャマンの登場の口上を真似たりしたときもあったけどどんな訳がついたんだろうか。チョモランマ1/2号とかルパン3号やばくはつ5号みたいなアニメが元ネタの敵メカはまだ分かってもらえる可能性があるとしても、アカシヤ3万号なんてどう逆立ちしたって分からないだろうなあ(泣)。

キャラの名前はことごとく変更されていますが、他はともかくカラ丸→Bad Birdだけはあまりにもひどすぎると思う(泣)。何だよそれ。人の名前じゃないだろう(人では無いけれど…)。

「Transformers」
タカラが売れないオモチャの処分ついでに海外でテキトーにそいつらをチームってことにしちゃってアニメをやってみたら空前の大流行してしまい、逆輸入され、そして今はタカラの屋台骨の一つになってしまいました(そこまでではねーか?)。「Power Rangers」にしろ、日本って子供向けのものを必死に作るじゃないですか。そりゃ受けるつーの。大学に入ったばかりの頃、某先輩に「マクロス7」の変形できるオモチャを見せてもらったら、変形機構があまりにも複雑すぎて僕はファイターをバトロイドに出来なかった記憶があります。あんなのメリケンのガキなんて説明書ついてても出来ませんよ(笑)。

アニメ特撮以外でも、昔聞いた話では「ロボコップ」でロボコップが使っていたオート9という銃なんて、初代では向こうのスタッフが必死に作ったのに、日本でオモチャとして売ろうと思って量産用に作ったヤツを向こうに持っていったら向こうのスタッフが出来を見て唖然としてしまい、「2」では日本製のオート9が使われたとかいうのもあります。

全然トランスフォーマーの話してないね(笑)。相当見ていた割にはあまり思い入れが無いんだよなあ…。オモチャもいくつか買ってもらってた記憶がありますが…。

当時のメリケンでのキャッチフレーズは主題歌の歌詞にも歌われていますが「more than meets the eye」と「robots in disguise」でした。乗り物にロボットに変形できるってのが相当インパクトがあったんでしょうなあ。こちらは「ガンダム」が大ブレイクしていた真っ最中に向こうに行ったのでそれほどでも無かったんですが(別にガンダムが変形するわけじゃないですが、ガンダムくらい進んだロボットアニメがあったということ)。

くだらん余談をすると、コンボイ司令官のオリジナルの名前はOptimus Primeで、ロディマスコンボイはRodimus Primeですが、舞井武依という漫画家が描いていた「魔王の子供達」という某エロマンガ雑誌に連載されていたエロくない漫画の主人公の名前が「ろでます」でして。あるときにこいつのお父ちゃんの名前が出てきて「おぷてます・ぷらいむ」だったんですね。何でこの漫画家はこんなこと知ってるんだろうって不思議に思ったちっとも甘酸っぱくない記憶(インターネットとか無い頃だぞ)。

楽しい記憶

ああ駄目だ、ふと見つけたサイトが懐かしすぎる面白すぎる。仕事に手をつけられるのは4時くらいからか(笑)。

まあ古いアニメやらドラマやらのオープニング(一部エンディング)を集めた海外サイトなんですが、色々な記憶が甦ってくる。80年代を片っ端から探してしまいました。

Challenge of the Gobots
日本未放映の海外オリジナル版?「マシンロボ」。ロム兄さんやレイナのはるか前、まだアニメなどのタイアップが無かった頃に海外ではいち早くアニメ化していたんですが、これがひど過ぎ。ダサ過ぎ。ああ本放送見てたさ。ここで見られるのはオープニングだけですが、オープニングだけで済んでいることを感謝すべきだ(笑)。一目瞭然ですが、オモチャ時代の初代のマシンロボメンバーを善と悪に分けています。バイクロボなんて確かマシンロボ01号だったと思うんですが、悪の総大将なのよね(まあ「レスキュー」ではサポートロボに成り下がっていましたが…)。タイトルは全然覚えていなかったんですが、なんとなく一覧を見ていてこのタイトルに見覚えがあったので見てみたらキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!でした(笑)。ああもう今日はこれが見られただけで満足(笑)。ついでにいくつか…

Battle of the Planets (G-Force)
放映された地域によってタイトルが違う(?)「ガッチャマン」です。こちらは内容はそのまんまですが、この壮大なオープニング曲とナレーションを堪能して下さい(笑)。何か勘違いしているとしか思えない(笑)。

Beetleborgs
これは僕が懐かしむ範疇とは別物ですが、「ビーファイター」ですね。何故ここに挙げたかというと、「Show Summary」の部分を読んで開いたクチが塞がらなかったからです。そこまで内容を改変できるものなのか!?これってパワーレンジャーみたいに変身後は日本版の映像を使ってるんですかね??内容が違いすぎて無理なような気が…。

Rainbow Brite
80年代前半のメリケン魔女っこアニメの代表作でしょう(つか、他にあるか??)。Cabbage Patch Kids(キャベツ人形と呼ばれていたアレ)が大流行した後を受けて作られたので、顔のノリが一緒です。全然可愛くない。可愛かったと言えば、

Heathcliff
こちらに出てくるソニアとかクレオの方が1万倍くらいカワイイです(最初に流れる映像は実はエンディングです。”Play Intro 2”がオープニング。オープニングでオレンジのデブ猫がサカナを届ける白猫がソニア、帽子かぶった猫の彼女っぽいのがクレオ)。原作のHeathcliffはGarfieldと双璧のメリケン新聞猫漫画ですが、Cats and Companyという別の漫画?と組み合わせた構成です。まあHeathcliffの原作新聞漫画は一コマ漫画ですし、あまりにも彼がやさぐれているので(笑)単独ではアニメにしにくいと思ったんでしょうか。基本的にはそれぞれは独立していてどちらかの話が流れるような感じだったような。かなりうろ覚えですが。僕が高校生の頃はNHKのBS2でも「キャッツ&カンパニー」のタイトルでやってましたので見た方も中には(低い確率)でいるでしょう。それにしても、エンディングのクレジットを見ているとかなり日本人が…。だから良くできていたのか(笑)。

こうして見ていると、僕のアニメキャラ好きの原点ってソニアとクレオだったんじゃないかという気がしてきた。今見てもカワイイなあ…。少なくとも80年代の前半までで僕が日本のアニメで気に入っていたと言える女の子キャラはいなかったんじゃないかと。80年代前半で爆発的に流行った女の子キャラと言えばラム、ミンキーモモ、クリィミーマミあたりでしょうがどれも一切見なかったし、リン・ミンメイとかには全く食指が動かされなかったし(そんくらいしか思いつかねー)。本格的に一つのアニメにハマって、それの同人まで探すようになったのは「キャッ党忍伝てやんでえ」(1990年)が最初ですし。

Dungeons and Dragons
現実世界でD&Dのテーマパークらしきところに行った若者ご一行が、異次元に巻き込まれ?本当にD&Dの世界に行ってしまいます。当時はTRPGなんて全く知らず、「何故このDungeons and Dragonsというものが当たり前のように知られていることになっているんだろう」とスゲー疑問でした。このオープニングは最初がちょこっとだけ切られていると思うんですが、一番最初に「わぁ?Dungeons and Dragonsの乗り物だあ?」て歓声をあげるカットがあったハズで、そのDungeons and Dragonsというものを全く説明しないのに何かみんな知ってる的な空気で進行していて、それが不思議だったのでした。今考えれば、そりゃそうだわな(笑)。

ところで、6人が強制的に(笑)つかされるジョブがRanger、Barbarian、Magician、Thief、Cavalier、Acrobatなんですが、これって何でしょう。僕はD&Dのエキスパートまでしかやってないのでよく分かりませんが、聞いたことの無いのばかりなんですけど(Thiefくらいか)。

別に飲んだわけでもないのに金曜はどうも書くのを忘れてしまう

結局仕事の方はケリがつかなくて、月曜日まで延ばしてもらいました(泣)。今日は別件で仕事場に行かなきゃならんので、Filemakerをいぢるのは明日にします。今日は某案件でサーバのハードディスクが一杯になりそうなので300GB増強して、いらんデータを整理して、クライアントのうち2台くらいWindowsを再インストールしようかと(長いこと使ってるから何かと不安定な感じになってるし)。

とりあえず眠い

仕事を家に持ち帰ってしまった(泣)。でも、一眠りしてからやります。まあコンピュータ一台ありゃ出来る仕事だし。後でFilemakerとひたすら格闘。某社が社内で発注とかに使う申込書データベースのフォームを作成して定型のcsvに吐き出したり。

俺は何屋だ。

昼は控えようと思いつつ、髪を切りにQB Houseに行った帰り、紅竜というラーメン&定食屋にふらふら。ばくだん定食というトロロとマグロのクズ身とオクラと納豆と生卵の混ぜたのをゴハンにかけて食べるやつを頼んで、ばくだん部分がやたら余ったのでゴハンのおかわりを頼んだら凄まじい盛りでやってきて(そんなに食いそうに見えるか?まああそこのオバチャンは人が良さそうなのでとても責められませんが)、残すことのできない僕は泣きながら食べました。ああうまかった(泣)。¥650で、さくら水産の¥500定食より確実に¥150ぶん以上マシなものが出ます。そうは言いながら僕自身はめったに行かないんですが、お勧め。場所は適当に検索してクダサイ(笑)。

腹いっぱいになっちゃうと、本当に午後やる気が出なくなる。つーか夜なんも食べてないのにまだクルチイ。

いつもの。

「アニマル横町」
あのデジカメはいつオモチャとして発売されるんでつか。10万画素だったとしても買うぞ(笑)。

つーかですね、コレが欲しくて欲しくてたまらんのですが(もちろん一番上)。買っていいですか。

ああ、話?微妙な出来でしたね(笑)。

ヘベレケ

そんなわけで、ワタクシ弟子が辞めるというので送別会をやってさしあげました。お料理がお口に合ったようでなにより。神保町「酔の助」はうまいなあ。僕個人は神保町で一番好きな店なんですが、賛同者が少なくて(泣)。弟子が居なくなって3月は死にそうですが、まあ死なせていただきます(笑)。どうせ僕も(以下略(笑)

どうも感覚的に金曜日っぽいんですが、まだ火曜日なんですよねえ(笑)。明日ちゃんと仕事場に行けるのかしら。

思わずヒザを叩いた

記事自体はどうでもいいんですが、この人誰かに似てる?と思って。

…品川庄司の品川ですかねえ。次点で山田花子。

…「アニマル横町」の原作者前川涼は自分で自分のことを「品川に似ている」と書いていました。女で品川に似ているというのがイマイチピンと来なかったんですが、ああなるほど、こういう顔か(笑)。きっとこういう顔なんだろうな(笑)。