カッタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
どのマスコミも阪神有利を伝える中、よく勝った!吉見結局2点取られたけどよくがんばった!小川、オッサンなのによく動いた!素晴らしい守備だった!ウッズ、タイムリーにホームラン!10年前、背番号44の黒人の控えとして取られた白人が8年に渡って大活躍しましたが、今年は白人の控えとして取られた背番号44の黒人がとりあえず一試合大活躍!ホワイトサイド、とりあえず大丈夫そう!
古木、明日はガンバレ!
カツヲ逝ってよし。
カッタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
どのマスコミも阪神有利を伝える中、よく勝った!吉見結局2点取られたけどよくがんばった!小川、オッサンなのによく動いた!素晴らしい守備だった!ウッズ、タイムリーにホームラン!10年前、背番号44の黒人の控えとして取られた白人が8年に渡って大活躍しましたが、今年は白人の控えとして取られた背番号44の黒人がとりあえず一試合大活躍!ホワイトサイド、とりあえず大丈夫そう!
古木、明日はガンバレ!
カツヲ逝ってよし。
ついに開幕!今日は早めに上がらせてもらって今家でビール飲みながら中継見てます。ああ幸せ。これで勝てばもっと幸せ。
うーん、某ちゃんねるの「ベーマガ休刊スレッド」見てたらこんなリンクが。
あの人は今(敬称略)
山下章、ベニー松山、手塚一郎 http://www.bent.co.jp/
古代祐三(YK-2) http://www.ancient.co.jp/
谷裕紀彦(Bug太郎) http://www.nextech-corp.co.jp/
藤岡忠(なにわさん) http://www.ne.jp/asahi/cvs/odyssey/creators/fujioka/index.html
見城こうじ http://www.noise-games.com/index.html
響あきら(MMRイケダ) http://www.shonenmagazine.com/
残ってる人は残ってるんですねえ。しみじみ。古代祐三あたりは言うまでもありませんけど。見城こうじがコズモギャング・ザ・ビデオ企画したのは知ってましたけど、20台はずっとナムコに居たんですか。ほうほう。山下章は相変わらずゲーム攻略。「私に解けないアドベンチャーゲームは無い!」が決め文句でしたっけか。ちなみに当時のアドベンチャーゲームは、今のとは違って解けない人は一生解けないような内容が多かったですからねえ。この文句の重みが全然違います。ベニー松山はウィザードリィの小説「隣りあわせの灰と青春」書いてたですな。手塚一郎も確かファンタジー小説を書いてたような記憶が…違ったっけ。
都知事選はドクター中松に入れてみようかしらん
今日は仕事あんまねえなあ、と思ってちょいとYセンセイのお手伝いをしたらいつの間にか21:00になってたんスけど。どういうこと(笑)。
もうすぐ野球開幕ですなあ?。ワクワク。我らがベイスターズは、まあ優勝は無いでしょうけど久しぶりにある特定の選手に期待が持てる年になりそうです(もちろん古木に)。オープン戦と同じくらいホームランが打てたら、今までに無いベイスターズが見られそうですなあ。「マシンガン打線」は連打連打はあってもホームラン攻勢はまず無かったですからねえ。さてどうなる「大ちゃんス打線」。
よくぞここまで続いてきたもんだとは思っていましたが、ついに…(泣)。いつも「どうやってコンピュータに詳しくなったの」と聞かれて困るワタシですが、中高の間に読んでいたこの雑誌は確実にその一旦を担っていました。ちょっとした雑誌にすらCD-ROM、ともすればDVD-ROMさえ付いてしまうこのご時世にまだプログラムリストを誌面で載せていたのには本当に頭が下がりました(むろんCD-ROMも付属してたけど)。
プログラム関連だけでなくて、他とは一線を画したゲーム攻略。山下章、見城こうじ、手塚一郎、レスキュー隊の面々、etc…ワタシが読んでいた頃は彼ら大学生だったでしょうか。今何やってんだろ。そういえば、ゲームの画面写真をつなげて面の全体マップ掲載したのはこの雑誌が最初だと言うことでした(アーケード版マッピーだったっけ?)。手塚氏はファンタジー通信という、内容の濃いファンタジー小説&TRPGのコーナーも持ってましたし、そういえば投稿のゲームブックも一時期は毎号載ってましたな。本当に「マイコン」「BASIC」とは言えど、多岐に渡ってそのどれもが内容の濃いい雑誌でした。ここ6年くらいのは知らんけど。
ベーマガ、テクノポリス、MSX-FAN、MSXマガジン、(小島編集長、河野編集長の頃の)ログイン、(現在はド糞雑誌週刊アスキーの前身の)EYE-COM、何もかも皆懐かしい…(泣)。
最終号は買おうかな。
昨日は20:30まで仕事した挙げ句に飲みに行って、家に着いたのが0時を回ったあたり。3連休の前の先週の木曜は23:00まで仕事してたので、たまにゃー早く帰りたいと今日はなんとか20:00には家に着きました。飯食ってすぐ寝ちまったい。今起きたところ。
これで2?3時間なんやかやをしてからまた4時頃寝て、7時に起きると一日が中途半端に眠くなるのよね。実によくない。
それでもあの眠さには勝てなかった…。
せっかくチャリのパンクも(¥5500も払って)直ってゴキゲンだったのに…また撤去された(泣)!どうも今のチャリに変えてから呪われているような気がする。それでも乗り続けるけどな。気に入ってるし。例えフレーム以外全てのパーツが変わったとしても(その日はかなり近い)。
ようやくたまった録画をこなしました。今後は以下略(と言ってもまたたまる)。
「ギャラクシーエンジェル」(ここ2週間分まとめて):
お前等何故それが最初から出来なかった!!それが最初から出来ていれば…!!!!いや、もう言うまい…。最後の方でマトモなギャグアニメが見られてよかったと言っておくか(笑)。あー早くでじこ始まらないかな(現実逃避)。
それにしても今週の一話目のアレ、サブタイトルのいくつかがシャンゼリオンのパクリだったから井上敏樹かと思ったら違ってましたな。
元ネタ:「ヒーロー?俺?」→G.A.「ヒーロー?私たち?」
元ネタ:「時(いま)を超えて」→G.A.「居間を超えて」
(他にもあったかも)
「仮面ライダー555」(ここ3週以下略):
何とも切ないストーリーですなあ。「切ない」つーと、まあ大体にして恋絡みの話になるわけですが、それを全く抜きにしてこんなに切ないストーリーが書けるもんなんですなあ。オルフェノクになった自分の今後を考え「人間として、人間を守りたい」と言った勇治。夢に向かって進み始めた真理を見て「俺には夢が無いけど、夢を守ることは出来る」と言った巧。ええ話や。とりあえず今のところは井上敏樹様が神モードを保っていますな(笑)。
「明日のナージャ」(3略):
本当にうまい。主役。小清水亜美。いやもうグウの音も出ない。「どれみ」初期の千葉千恵巳や秋谷智子なんてもうひどいもんでしたがねえ…。また難しい役ですよ、ナージャって。「どれみ」に関しては、晩年は「ああ、やっぱりこの子が主役なんだなあ」と思わせる回もたくさんありましたが、それでもやはりMAHO堂揃ってナンボという面も否定出来なかったものの、ナージャは初回からこの子がほぼ全て背負っているわけですからねえ。ダンデライオン一座の面々についてはまだそれほど描かれたわけでないし(団員をまともに描いた話としては今週のシルビィ話が初めてでしょう)、今のところはほとんどナージャ中心に回っていますが立派にこなしています。いやはや。主役が一人なのにド下手だとマジ萎えますからねえ。○森○子とか。
「アバレンジャー」(略):
やっと男三人に関しては演技がなんとなくまともになってきたような気がしますが、黄色の人がモガモガ。かけ声とか本当に下手なんですけど。萎えまくりの戦闘シーン。もう演技に関してはあまり触れないことにしよう(笑)。
中身に関しては「古きよき子供向けヒーローもの」を目指しているんでしょうか、今回は。まあ可も無く不可も無いような気が。でも、ジイさんが居なかったら見る気失せるかも(笑)。
「マシンロボレスキュー」(ry):
最近はレッドウィングスばかり出場していたので我らがアリス様の出番が無かったわけですが、今週は久々にブルーサイレンズ出場!
……しかしアリス様はサイレンギャリーの中で待機(泣)。トホホホホ…。
なんかこんな時間まで起きてたのって久しぶり。日曜は晴れたらどっかに出かけようかとか思ってましたが、昨日のあの天気だとダメっぽいですかね。大体今から寝たら起きるの昼頃のような気も。
どっちにしろ、たまった録画を消化するだけで丸一日かかりそうですが(泣)。あと数年もしたらPDAに数ギガ分の動画入れて、DivX5レベルの動画がスムーズに見られるようになったりするんですかねえ。早くそういう世の中になってほしいもので。
一日中ビデオ鑑賞もナニですから、本当は高尾あたり行こうかと思ってましたが、もし晴れてたらせめて六義園にでも行きますかね。しだれ桜がちょうど綺麗に咲いてるらしいし。
まだPowerShotA200を買ってマトモに写真撮ってないので、それを試したいというのがホンネだったりするんだけど(笑)。一応手持ちの全機種持ってって比較したい。ささすがにLV-10は持っていかないけどな。