ホッピー≒??

早めに家に帰った今日でしたが、たまった洗濯をかたづけたところで酒飲みたくなって、めずらしく家に帰ってから改めて宮古へ。平日にこういうことやったのは初めてかも。

で、結局帰りはこんな時間になりました。

いつもの常連のなかよしさんが名古屋から来たトモダチというのを連れてきていたんですが、僕が飲んでいるホッピーを珍しそうに見ます。これが何物なのかを一通り解説。まあ、この流れ自体はよくあることなので別にいいんですが、

ホッピーを知らない人に説明するたびに相手に混乱が生じるのが「ホッピー自体にはアルコールが含まれていない」ということ。要は安焼酎にビールっぽい味をつけるために存在しているわけですから、別にそれだけなら仕事中に会社で飲んでたっていいわけです(うまくもなんとも無いからやらんけど)。

こういうものは何か普遍的なものに例えられればいいんですが、何か例えとして適当なものありますかね。

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