3連休は正月以来だったけど、これから2ヶ月間はそんな休みはナシ。もっと満喫すべきであったのかもしれないけど、今日は寝ていたら終わってしまった(泣)。さてこれから朝までまたビデオキャプチャか。その前に今日のアギト見るか。
本日の体重:79.2kg
3連休は正月以来だったけど、これから2ヶ月間はそんな休みはナシ。もっと満喫すべきであったのかもしれないけど、今日は寝ていたら終わってしまった(泣)。さてこれから朝までまたビデオキャプチャか。その前に今日のアギト見るか。
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相変わらず休みの夜はビデオキャプチャ。いつ終わるんだ。シャンゼリオンはこんな形で残すより全話DVDとか欲しいけど。mpeg1でほぼビデオCD並の画質にすると、CD-ROM1枚に30分番組2本しか入らない。本気でDVD-RAMあたりが欲しくなってきた…。
シャンゼリオン、カーレンジャーにまじってセイントテールが。忘れたい記憶であるはずだったけれど、最終回の前の回を見て「おもしれーじゃねーか」とかちょっと見直してしまったりして…全編このノリだったら本当に面白かったんだが…。しかも最終回は残ってないし(泣)。どんな終わり方だったか全く覚えていない…。まだ中身を確認していないビデオの中に最終回が入っていればバンザイですな。バンザイなのか。しかしこれほどセイントテールやSDリカちゃんが残っていたとは。まあ近く全部捨てるけど。
ネスケ4.7なら大丈夫みたいだったけど…やっぱりバケた(怒)。
昔はこんな事無かったような気がするのに…
というわけで(これ多い)、仕事明けて今日は休みなのでアキハバラのUser's Sideという店に行ってsmartdriveを買ってきました(16日の日記中のリンク先参照)。税別¥5980。値段なりの価値はあるシロモノなんだろうか。
取り付け。3.5″ハードディスクを5″ベイに収まる大きさのアルミケースの中に入れ、5″ベイに収納。これで5″ベイは埋まってしまった。本当はそのうちDVD-RAMでもつけようか、なんて思っていたけれど…。
さて、電源を入れてみる!おお!全くHDDの音がしない!!キーンという耳障りな音が無くなったおかげでより快適。電源ファンの音もそれほど気にならなくなりました。さてWindows起動…と思ったらboot failure。
…HDDの電源コード刺すの忘れてた(阿呆)。そりゃHDDの音もしないわけだ(笑)。コードを刺し、もう一度電源を入れる。これでキッチリHDDの音がした日にゃもう泣くどころでは済みませんが………
おお!ほとんどHDDの音がしない!!さすがに「全く」というわけではありませんが、ほぼ「全く」と言って良いレベルです。耳を筐体に当てない限りは聞こえません。多分電源ファンを止めれば聞こえると思いますが、それでも意識して聞かない限りはほぼ聞こえないレベルでしょう。さすがに定評のある製品は違う。何故他のメーカーも出さないのだろうとか考えましたが、まあHDDの音を消すためだけに¥5980を払う酔狂な人間はそんなにおらんか。ここにおりますが。
ここまで来ると電源ファンの音も完全に消したくなりますが、逆に全く音がしないと動いているのかどうか心配になるような気もしてきた(笑)。全くもってゼータクな悩みでござる。
さて、後はVIA C3の1GHzが出るのを待つだけ…。
ネスケver3.03を二日ほど使いましたが、どうもjavascriptの仕様が今時のものと違うらしくてエラーが出るHPが多い(ネットスケープのHPですらエラーが出る)。PNGも表示できないし、 (半角スペース)も正しく表示されない。
というわけで、communicatorの安定したバージョンを探してみることにする。4.78は日本語が化けるし、4.75も確かブックマークが化ける。ネットスケープのftpサイトを漁ってさらに下位バージョンを落として一つずつ試す。
どうもマトモに動くのは4.7(4.70)のようです。場所はココ。
それにしても、IPv6の世界になったら今のブラウザは全て使えなくなってしまうのかなぁ。それどころかOS自体を新しいのにしないとダメになってしまうかも?Mi黒softがどこまでIPv6対応のTCP/IPをサポートするか(期待できんなあ)。
WinXPですら快適に動かすためにはRAM256MB。「xpの次のOSでないとIPv6をサポートしません」なんて言ったら泣くぞ、本気で。
…と思ったのでIPv6の対応状況など調べてみる。WinXPには実は実装されていて、Win2000もMSから対応プログラムが出ている。Win95/98はTrumpetから対応TCP/IPソケットプログラムが。なんとかなるか。fivaを102を5年も10年も使うことはないだろうし。
一体何のことやらと思う方はこの辺でも読みましょう。
本日の体重:78.4kg
まぐろの中落ちののり巻きを食べている。中落ちが何だか分からんのでネットで調べてみると「魚を3枚におろした時の真ん中の背骨の部分。マグロは背骨についたこの部分の赤身が一番おいしい。しかし本物の中落ちは、売るほど量が揃わないので市場で解体されたときに関係者の朝ゴハンになってしまい、スーパーで売られている『中落ち』はほとんどが偽物」
鬱。
仕事の帰りにビックP館で、流体軸受けの電源ファンを買ってきました。さっそく取り付け。
…静かになった…ような気がする(笑)。それにしてもやはり気になるのはHDDの「キーン」という回転音。電源ファンの風の音が小さくなった分さらに耳障り。でもそのために2.5″の流体軸受けHDDを買うのもバカバカ椎野だし、こやつの購入を検討中。つーか買う。TVまでコンピュータで見るようになったので、静音化は切実かも。
閑話休題。
話題としては遅いけど、横浜ベイは結局TBSへ。では今年、TBSは横浜戦をちゃんと放映してくれるのだろうか。う????む(笑)。放映してくれるならちゃんと見るぞ、去年はほとんど見なかったからのう。でも森監督、頼みますから4番バッターはもう少し迫力のある人に…それが今のメンバーで誰かと言われると非常につらいものがありますが(泣)。
いや、たった今今週の「どれみ」を見ましたが、先々週をノーテンキな忘年会、先週をこれまたキーになる話のひとつでありながら軽い話であった「ハナちゃんの大冒険」に配置して正解だったと思いまする。もしその前のあいこパパ失業話やら登校拒否児の復帰話に続いて連続で今週の話だったら…とか思うとさすがにどれもいい話とは言っても気が滅入ります(笑)。
話の中で難題を解決する決め手に「偶然」はよくありますが、当然偶然は偶然に過ぎないわけですのでそれを見ている側に完全に納得させることは出来ません。それを説明しようとしたって屁理屈をこねるだけになります。ですから偶然は偶然として、いかにそれを自然に見せるかという演出にかかってくると思うのですが、このあたり非常に良かったように思います。何しろ今回に関しては偶然につぐ偶然のおかげで解決したようなものですから(笑)、それが不自然な成り行きだと「なんじゃゴルァ」になってしまう。しかももうシリーズのクライマックスにかなり近づいていて、しかもしかも第一作から見ている方はあの悪夢の「#」ラストがまだ記憶に残っていますので、またスタッフがヘマをやらかしてシリーズまるごと台無しにしないかとちょっと違う意味でドキドキハラハラ(笑)。
今回の話:
前フリで、どれみがハナちゃんに「ハナちゃんのために花の形をしたクッキー」を作る。
最後のパティシエ試験。先々代の女王の呪いを解くためには、先々代の女王の思い出のお菓子の作り方が載った「幻のレシピ」が必要。しかし、レシピ日記のそのページは破られて紛失しており、先々代の女王専属シェフであったマジョロクサーヌの記憶も消されている。しかしマジョロクサーヌはそのお菓子を食べれば思い出すと断言、最後のパティシエ試験は全く手がかりなしでその幻のお菓子を作る試験となる。最後の対戦相手マジョバニラは、ももこの死んだ師匠であるマジョモンローにうり二つ。マジョバニラとマジョモンローは同じバラの枝から生まれたと聞き(人間から魔女になった魔女以外の、魔女界で生まれる魔女は花から生まれる)、ももこは脳裏に当時の思い出が蘇って作業が手につかない。
そのお菓子とは、先々代の女王が人間界の男からプロポーズされたときにもらった物であるとの話を聞き、5人は色々考えてみるが結論は出ない。そこへ、心配の余りかけつけたマジョリカ、ぽっぷ、ハナちゃんの三名が。はづきはハナちゃんを見て、昼間に偶然どれみが作った「ハナちゃんだから花の形のクッキー」を思い出し、この場合にもあてはまるのではないかと(根拠もなく)推測。女王に先々代の女王の名前を聞くと「マジョトゥルビオン」であると言う。
それを聞き先ほどから思い出に浸っていたももこが、マジョモンローの店(洋菓子屋)に偶然同じ名前のお菓子「トゥルビオン」があったことを思い出す。残った少ない時間でそれを完成させる5人。
マジョロクサーヌは完成したお菓子を食べるが、やはり分からないという。そこへ、偶然居合わせたハナちゃんが先週復活した魔力でいとも簡単に記憶を取り戻させる。はづきのあまり根拠の無い推測は当たっていたのであった。5人はパティシエ試験に合格し、先々代の女王の呪いを解くカギも手に入って皆万々歳。
いや、ストーリーだけ書くとこんな感じですけど、かなり泣けます。ストーリーを分かりやすく書くためにあえて泣ける部分は詳しく書きませんでしたけど。マジョモンローの店にトゥルビオンがあったのは完全に偶然ですが、それを思い出すきっかけになった「マジョモンローとマジョバニラが似ている」のも偶然ですね。これが全て仕組まれていたのなら、少なくとも女王様はこのお菓子が何であったかを知っていなくてはなりませんし、元々先々代の女王本人以外に知っていたのはマジョロクサーヌだけで、その記憶も消されていたわけですから。で、もし女王がそのレシピを知っていたのならそれを使って既に何かしらの手を打っていなければおかしい。魔女界にとって、特に魔女界を治める女王にとって先々代の女王の呪いは常に頭痛のタネであり、手が打てるものならとっくに打っていたはずです。
別にアラ探しがしたいとか、そう言うことではありません。むしろよくぞここまでまとめ上げたと絶賛したい。「人間に魔女であることを見破られた魔女は魔女ガエルになってしまう」というのは第一作からありましたが、これが先々代の女王の呪いの所業である、ということにしたのは「#」での後付け設定だったので。この件は「も?っと」で解決されるのでしょうか?それともまだ引っ張るのでしょうか?
「この呪いを解くには100年に一度、ウィッチークイーンローズより生まれる強大な魔力を持った魔女であるハナちゃんの力が必要」
「現時点ではハナちゃんはまだ赤ん坊(強大な魔力の片鱗はのぞかせているけれど)」
「次の『どっか?ん』では成長したハナちゃんが登場(成長したハナちゃんは大谷育江がそのまま声当てるようで、やれ嬉しや)」
これらから考えると、「4作目まで引っ張るか?」と思えなくもないですが。まあ私の予想は大体はずれますので(笑)。
そういえば、予想がはずれると言えば、去年アギトについていくつか上げた予想がことごとくはずれそうで(泣)。
・「人間の進歩の恐ろしさが番組のテーマの一つである?」…全然関係なかったですね。これについては単に「小沢澄子という天才が一人いた」というだけのことでした(笑)。
・「最後、事件を振り返って語るのは現場の人間でありながらアギト化しなかった氷川がふさわしい」…また話が急展開しているので最後がどうなるか本当に分かりませんが、どうもこれも違うのではないかと最近思い始めた(笑)。北條の方がふさわしいかな?と最近思っていたけれど、今週「アギトは恐ろしい」とか言ってG3着てアギトを攻撃したりしてるしこのヒト。
本当、最後の最後まで見ないと全容が語れません。井上敏樹は恐ろしい脚本家です(笑)。
余談:「パラッパラッパー」知らないうちに終わっていた…(泣)。1/11最終って、一体何時にやったんだ?いつもの時間の予約録画には入っていなかったゾイ!
OperaをFiva102&AirH”で使うとどうも途中で読み込みが止まってしまったりする。使いやすくはあるけれど、「fastest browser on earth」とか言っている割にはfivaではそんなに快適でもないし。なので、ネットスケープ3.03も入れてみた。これでfivaにはブラウザが4つ…。結局どれがいいんでしょうか(笑)。
本日の体重:80.2kg
今まで5ヶ月ほどウチのデスクトップを使ってきて、それなりに静かになるようにしたのにまだ結構ウルサイ。まあそれでも初期状態よりゃずっとマシだけど。結局ウルサイのは電源のファンとHDD。HDDは無くすわけにはいかんので、電源のファン無しで駆動できるかどうか、試してみることにしました。
…さすがに静かだ(当たり前)。まだ動かして間もないのでまだ大丈夫のようですが、まあ電気もそれほど食っていないはずなので電源ユニット持つかな???まる一日ほど駆動してみて熱暴走しないかどうか試してみよ。冬だから大丈夫だろうか…??
これであとHDDを2.5″の流体軸受けのに変えればほとんど音しなくなるかな。
↑を書いたのが昼前。んで夕方。
やっぱり電源ユニットが結構熱くなっているのでヤメてファンをまた駆動させる。うまく行かないもんだねえ…。もっと回転数の少ないファンってあるんだろうか。
本日の体重:79.4kg