飲んだ(@∀@)

仕事は8時過ぎに終わって、ちょいとどこかで飲んで帰りたかったもののどこかさくら水産以外に行きたかったので(笑)、白山通りを水道橋まで上がってゆくと、水道橋駅に新しい?立ち飲み屋が。

ふらふらと入ってみて飲み食いしてみたら…やきとんウメエー!いやここの串はうまい。モツ煮込みもうまい。立ち飲みでガード下でもの凄くせまっこいんですが、ここはいい。また来よう。串を焼いてたオヤジがまたいい味(笑)。串焼いてるときはもの凄く険しい表情で何物も寄せ付けないような感じですが、注文が来たときと焼いた串を客に渡すときはコロッと柔和な表情。この落差がすごい(笑)。客商売の鑑です。

いきなり入ってみた店がよかったので調子づいて、ちょうど水道橋だった&やきとん食べちゃったのでそのまま後楽園まで歩いて、丸の内線に乗って池袋。みつぼ。

こっちもこっちで最高。9時を余裕で過ぎていましたんで普通に座れるだろうとか思ったらまだ外の立ちカウンターでビックリでしたが。

地獄の炎に(以下略

アホか。

東証の件といい、名証の件といい、なんでコンピュータでチェックできるようなものをしない?全部人災じゃん。大体人間なんて間違うもんですよ。

人間とコンピュータって、お互いを補完しあってこそのものなのに、コンピュータのせいで逆に作業を繁雑にしちゃっているようなのが世の中には溢れすぎているような気がします。周りを見ていてもそう。

これ以上グチを言い出すと永久に止まらないのでやめておきますが(笑)、もう少し勉強してほしいな、とは思ってるんです。今現在の自分の周りを考えただけでもね。

酒のみのタワゴトだなこりゃ

まあ今日も酒は飲むわけですが、お金の節約節約。家でトウフと豆の缶詰を食べながらビッグマンでチューハイ。
トウフ:¥88
豆缶:¥105
炭酸水:¥110
焼酎:¥1680÷4000×216(4L焼酎の1.2合分)=¥90.72
計:¥393.72
一日の飲み代がこんなもんなら、毎日飲んだっていいでしょう(笑)。

ミックスビーンズの缶詰がおいしい。ひよこ豆と青いんげんと赤えんどうのミックスで¥105。ポン酢ぶっかけて食べてます。ちなみにトウフもポン酢で冷や奴(笑)。朝はゴハンと納豆2パック。豆ばっかりだ。まあかのマッコイじいさんも「人間豆食ってりゃ生きられるんだ」と力説しておられました(笑)。

多少リアルな話をすると、豆だけだとビタミンCが全く取れませんね。発芽させてモヤシにするとビタミンCが生成されますが、豆の状態でビタミンCを含んでいるものはありません(正確に言うと「話にならんほど微量」)。

豆(トウフとか加工品含む)とゴハンと、あと何を食べれば人間元気に生きていけるんでしょうか。手持ちの食品成分表の野菜の欄を見てみます。

ああ失礼しました。一種類、豆の状態で充分ビタミンCを含むものがありました。

枝豆。しかし枝豆は食品成分表でも豆の項目ではなくて野菜の項目ですね。冷凍枝豆でもナマと同じだけのビタミンCを含むようですから(27mg/100g)、上に加えて枝豆を食べれば豆フルコースで栄養満点ということですね(笑)。

…よく見たら、野菜の項目に他にも「豆」があるねえ。「しかくまめ」「そらまめ」「らっかせい」。どれもソコソコのビタミンCを含んでます。未熟なうちに食べるものを野菜の項に入れていると見た。ピーナッツも酒のツマミにいいですねえ(笑)。買い置きできるし。こんどアメ横で笑っちゃうくらいでかいパックで買ってきましょうか。

みじかい

何かヒマだな最近。まあ、こんな月があってもいいですかね。さくら水産で飲んで帰ってきてもこんな時間です。スバラシイ(笑)。

こにゃにゃー

「アニマル横町」
「どき☆どき交換日記」:こういうのを「オチを投げた」って言うんだ!!あの殴り書きで「助け…」って書いてあった原作と同じオチにすりゃいいじゃん!でも、話のテンポは凄くよかった!!このテンポでオチになだれ込めば完璧なギャグアニメだったのになあ。惜しいなあ。

イッサ、朝ご飯のデザートの笹団子って、あんたメインに一口も手をつけてないのにデザート食ってたな(笑)。

「どき☆どきヤマナミさん殺人事件」
は、初めて原作と同じオチ??今まであったっけ?そして展開もほぼ原作と一緒!最初っからそうすればいいんだっつーの(笑)。こっちもテンポが凄くよかったなあ。そして前後半とも、イヨとあみの表情がとてもよかった。ギャグアニメって、やっぱりエンジンがかかるのに時間がかかるのかねえ。

「ひいばあちゃんの名にかけてーー」とか言わせたんだったら、「真実はただ一つー」じゃなくて「真実は私に微笑むーー」の方が(笑)。

なんだか。

パソコンは結局その新しい仕事を一緒にやっとる業者が持ってきた。助かったというかなんというか。

どちらにしろ僕は一日中眠かったんであまり使い物になりませんでしたが(笑)。

昨日の夜も今日の昼も神保町の某吉野家でナミ食べましたが(牛丼太郎まで歩く気力が無かった…)、何であの吉野家はいつも異臭がするの。行くたびに「二度と来るか!」と思うんですが、しかし近いのでふらっと入ってしまう…。異臭のする吉野家と、牛丼そのものがウボァーなたつや。どっちがマシだ(笑)。

会社から一番近いのは小諸そばなんですが、ここ一ヶ月ほどソバを避けてるんですよねえ、実は。どうもソバに飽きてきたような気が…(笑)。まあカツ丼やら親子丼やら天丼やらもありますが、毎日そんなもんばっかり食べるわけにもいかないしねえ。家にも様々な乾麺やこの前長野行ったときに買ってきたそば粉が置いてあるんですが、全く手をつけてない(泣)。最近は白飯ばかり。ホカホカごはんにょ?((C)6年前のアニメ)

もう少し近場で昼ご飯食べるところを調査してみようかしらん。¥500以内。可能なら¥400以内。¥300以内なら神(笑)。

今のところ¥300以内で食べられるところと言えば…
・牛丼太郎の納豆丼¥250、牛丼¥280
・小諸そばでかけ/もり¥210、タヌキ/キツネ¥280
・たつやの牛丼¥250
・バンタウンの中華粥各種(一番安いのが¥280)
思いつくのはこんなもんですかね。


「ローゼンメイデン」(原作)
終わりが近いのかと思いきや、またあらぬ展開が…。

突然ジュンの前に現れたフランス人の女の子、オディール。雛苺はその顔に見覚えがありました。「コリンヌなの?」と問いますが、コリンヌは自分の祖母だとオディールは言います。彼女は、かつて雛苺の持ち主であったものの戦争のドサクサで失ってしまった祖母の遺言で雛苺を探していたのでした。その指には何と契約の指輪が。そして、雛苺を連れて帰りたいと言います。夢の中で「雛苺を取り戻しましょう」という声が聞こえ、そして起きたら指輪が指にはまっていたと。

まあ、実に分かりやすい展開でオディールは薔薇水晶にそそのかされてるんですけど(笑)。指輪はニセモノか、さもなくば薔薇水晶の指輪なんでしょう。一番心の弱い雛苺を揺さぶりに来たようです。巴も、その「白い少女人形」に前に会ったことがあると実に後付けな話を(笑)。さてどうなることやら。

ところで、アニメ版の監督のインタビューが載ってましたが、やはり「ローゼンは俺が作ってるんだ原作なんてシラネー」的な雰囲気がプンプン(笑)。死ねばいいんだこんなやつ(笑)。

パソコンがホスイ

終わった?。しかし、今新しく始まってる仕事でパソコンがあと2台ほどいるつーんだけど、無いのよね、これが。できたら月曜(今日)からでも使いたいとか言ってましたけど、どうするんだか。そりゃ激安で買ってこいというんなら買ってきますけど(笑)。今日は基本的にはヒマだし。

結局会社

ビルの点検作業は夕方に終わっているはずなので、モロモロを復帰させて、あといくつか人がいないうちにやっておきたいこともあったのでまた終電で会社。正直一晩まるごと必要なわけじゃないけれど…。たまには仕事以外で機械を独り占めしていろいろいじってみたいこともあるのよ。

アニメ三昧日曜日

そういえば、結局金曜日に別の病院に行ったんです。総合病院じゃなくて家のすぐ近くにある個人の病院。

今度はX線に加えて何やら超音波を出す怪装置も使用されました。ついでに言っておくと前に別の病院に行ったことは一切伏せていたんですが、結局診断は同じ。まあ、出た薬は若干違いますので、今度はこっち飲んでみるべ。まあ少なくとも滝○川病院のクソジジイ医者よりゃ100倍丁寧だったし。


「魔法戦隊マジレンジャー」
5週ため込んでました(泣)。見ました。

面白い。とは思う。少なくとも「アバレンジャー」「ガオレンジャー」「タイムレンジャー」「メガレンジャー」のように速効で切ることはせず、半年以上経ってもまだこうやって見ているわけだから。しかし、「デカレンジャー」の時のような燃える何かは無い。いや、「デカ」以外でも「ハリケンジャー」「ゴーゴーファイブ」「ギンガマン」「カーレンジャー」と自分が一年通して見た戦隊には全て熱い何かがあったけれど、「マジ」には無い。

まあ、でも死んだはずの父親がン・マの転生を身体を張って阻んでいたり、母親がまだ捕らわれて生きていることが分かったりと、最終回に向けて盛り上がる要素は残されています。ウルザードが父親だと分かった前後の回は確実によかったですから、そこに期待、か。

「ローゼンメイデン トロイメント」
原作の要素が何一つ無い回なのに面白かった。どういうことだ(笑)。原作のストーリーがお情け程度にしか入っていない以上は、こういう本筋に関係ないドタバタ話の方がアニメには似合っているのかも。原作では金糸雀はまだ一度も戦闘をしたことがありません。バイオリンで戦うってのは知らなんだ。アニメ版で雛苺の苺わだちがちゃんと相手に決まったのって初めて…?

まあ、見どころは最後の数分間に集中していたわけですが(笑)、もっと作画がよければなあ。何か今シリーズは全体的に絵が良くない…。

「機動戦士Zガンダム」
カミーユという主人公があまりにもDQNなために作品そのものの印象は今のところあまりよく無いんですが、でも「アムロ再び」の最後、シャアとアムロの再会のシーンで前作の映像を一つも使わずにこの二人が味方として再会してしまった複雑な想いを完璧に描いたのは凄い。某負債はこういうのを見て恥ずかしいとか思わないんでしょうか(笑)。20年前のアニメに勝っているところが何一つ無いんですが。

のほほん土曜日

「アニマル横町」
だんだん原作と付け加えのバランスが取れてきたような気がします。原作はヘタすると月刊誌なのに3ページしかなかったりしますから(回によってページ数が全然違う)色々付け足さなきゃいけなくってスタッフも苦労するところだとは思いますが(笑)。

「どき☆どきトランプ」:某ちゃんねるでは投げっぱなしだと糾弾されていましたが、まああれはエンドレスに続くというオチだと言っていいんじゃないですか。少なくとも「G.A.」よりはよっぽどマトモにオチてたと思いますが。別に異世界から出られなくなろうが死んじゃおうが何しようが、ギャグアニメならそのまま次の回何事も無かったかのようになっても許されるわけですから。だからこそしりとりの回はあんな風に終わってほしくなかったんですが。

「どき☆どき恐怖の秋」:やっと原作通りにパロディをやった(笑)。つーか、漫画やアニメネタはすり替えてるのにやすきよはそのまま使ってもいいのか。どういう基準だ(笑)。まあ、でもオリジナルでギャグをやろうというこのアニメはもっと応援していきたい。パロディは確かに面白いんですが、古いアニメや漫画のパロディばかりでもねえ。だから「ケロロ軍曹」とかイマイチハマれなかったんですが。「G.A.」も出来は散々なものが9割ですが、オリジナルのギャグをやろうとしているという点において(のみ)は買ってます(だから、新作は必ず見ます)。

世の中これだけお笑いブーム(お笑いブームというよりはお笑い芸人ブームな気がしますが)なんだから、もっとギャグ専門の脚本家が出てきてもいいんじゃないですかねえ。ギャグだけは本当に専門の人が書かないと面白くないと思う。何度も書いてるけど。