やっと寝られます。
別に仕事は全然終わってないけれど、とりあえず出力できるところまでこぎつけたので。あとは機械回しつつ始業まで爆睡…
機械何台も回してるからうるさくて寝られねーーーーーーーーーーー(号泣)
やっと寝られます。
別に仕事は全然終わってないけれど、とりあえず出力できるところまでこぎつけたので。あとは機械回しつつ始業まで爆睡…
機械何台も回してるからうるさくて寝られねーーーーーーーーーーー(号泣)
さて、これから別件。今まで一つの仕事のために徹夜したことは何回もありますけど、こんな時間から別件をやり始めたのは初めてですわ。もう完全にやる気なしのすけちゃん((C)新庄剛志)。でも、やらにゃしゃーない。やらにゃ明日まで泊まりになっちまう。つーか明日の夕方には発送かけないといけないし。朝からやり始めたんじゃ完全に間に合わないし。つーか眠い…。こんな情況でやり始めたらもうミスは避けられません。今からここで懺悔しておきます。許して?(泣)
つーかこんな情況に誰がした。少なくともワタシでは無い。
ああ本当にこんなところでグチこぼしてすみません。こういうのは極力避けてたんですけどね。あまりにも腹が立つことがあったんで。もうしません(笑)。
ああ、やっともう少しで1件カタがつく…。本当はこのタイミングって、今日(あ、もう昨日か)の15:00くらいを想定してたんだけどねえ(泣)。11時間遅れか…。
で、やること一覧を確認してたら、あ、1ヶ忘れてた…。こういうときって精神的にスゲー疲れますな(泣)。全然大した作業じゃないけどさ。
こんなところでグチ言っても仕方ない。やるべ。
昨日↓の時間まで年賀状作ってたってのに、今日は泊まりになってしもうた(泣)。眠い…禿げしく眠い。でもスケジュール上寝るわけにはイカン。つーか、この期に及んでまだ手をつけてない明日発送しなけりゃならん仕事があるってのがガクガクブルブル。
年賀状出来たにょ?2年ぶりに作ったにょ(笑)。
届いた頃に絵を載っけます(笑)。前に買ったあるものがようやく役に立った。まあ本当はこういう使い方じゃなかったんだけど…。
ワタシに出してくれた方、今日中に出しまス。あと他に欲しい方いたらどうぞレスでも(笑)。
昨日5日だったんじゃん。つーか、何だか↓を読んでると実にとりとめ無くまとまりが無く書いてますな(恥)。反省。もっとちゃんとまとめます。いつか。いつだ。
とりあえず今日はもう寝ます。んで起きたら2枚ほど年賀状を…(今更)。
実は仕事が早めに終わってたんで、今日もアキバに寄ってビデオカード漁ってたりして(笑)。で、CanopusのVirge無印カードとDiamondのVirge/VXのカードを各¥700で確保。もうほとんどトレーディングカードの世界です(笑)。トレーディングカードと違うところは、何を買うかは分かってますが家に帰って使ってみるまでそれが使えるかどうかが分からないところ。細部は違いますけど何となく似てると思いませんか(笑)。
で、また駄目。CanopusのはVRAMが1MBしか無いし(増設は出来るけどコレ用の増設メモリなんてどこで売ってんだ)、Diamondはまた画質酷すぎ。
しかし、こういう古いPCIビデオカードで簡単に手に入るのってどれもこれもS3。いかに一時期のS3チップ搭載カードが世の中に溢れてたかってことですな。かつてはため息が出るほどのハイエンドチップだったのに…。
この辺って説明しておくべきかしらん。
現在世に出回っている、Windowsが搭載されたパソコンの大もとってのはIBM-PC/ATってのですが(だから未だに「AT互換機」なんて言ったりします)、実はこいつ、画面を表示する機能ってのはオプションだったりします。つまり、本質的にIBM-PC/ATと呼ばれるパソコンを構成するモノの中には画面を表示する機能は含まれていないわけです。
じゃあ、そのまま画面を表示する能力の無いまま人間が使えるかつーと冗談はやめなさいよってことになるわけで、当初から色々な会社が色々な「画面表示をするためのオプション」を発売していたわけです。こういうオプションは総称して「カード」って呼ばれることが多いです。で、画面表示をするオプションは「ビデオカード」と呼ばれます。でも、「グラフィックカード」「グラフィックボード」なんて呼び方をする人も居て、最近は略称は「グラボ」なんて言われることが多いですがそれは余談なのでさておき。
で、こういう画面表示の機能も各社が勝手に出しているとソフト側で個別に対応をしなければならなくなるわけで、それはかなわんと色々な規格が決まりました。当時はMS-DOSと呼ばれるOSが主流だったんですが、MS-DOS世代で一番最後に一番多く普及した規格は「VGA(Video Graphics Array)」というものでした。これは解像度が640×480で色数は16色(だったっけ?何も見ないで書き続けているので色々嘘が入っている可能性アリ)。当時MS-DOSでは、Tseng LabというところのET-4000というカードが表示速度が速くて普及しておりました。
で、Windows3.1が出ました(1993年だっけ?)。この辺から、VGA以上の高解像度、多色が求められるようになって、また各社が色々な機能をもったカードを出すようになりました。ただ、MS-DOSとは違って、Windowsでは各社が独自に「デバイスドライバ」と呼ばれるプログラムを書けば、そのカードの全ての機能がWindows上で動く全てのソフトで共通に使えるようになったので、ここからは各社が競争の波にさらされることになりました。
ところで、ビデオカードには、パソコンで言うところのCPUにあたる「ビデオチップ」が載っています。このLSIの性能でビデオカードの性能(画面表示の速さ)がほぼ決まります。ただ、ビデオチップのメーカーが自らビデオカードを作っている所は少なく、多くはチップを別のメーカーに売って、その別の会社がカードを設計して作り、販売します。このカードの回路の設計によって、画質がほぼ決まります。同じビデオチップを搭載したカードでも、A社のカードは画質がいいけどB社のカードは酷いなんてことが日常茶飯事に起こるわけです。
話戻って。Windows3.1の時代、最強を誇ったのはS3というチップメーカー。86C928というチップが、同世代のチップに比べて圧倒的に速かったのです。でもこのチップを搭載したカードはおおむね高かったのです。ワタシが覚えている限りでも、Canopusという会社(これも一流のカードメーカー)から出た86C928搭載のカードは定価¥98.000とかだった気がします。
2年ほど経って、Windows95が出ました。Win3.1の頃はWindowsに対応したゲームがあまり無く、Windows自体もゲームにちゃんと対応できるような作りでは無かったのです。当時はゲームはまだMS-DOS対応で出ておりました。ところが、95になってから「DirectX」という規格ができ、ゲームに必要な高速な画面表示や3Dを表示するための規格、サウンド関連やゲームパッドからの入力などがサポートされました。
ここで、一世を風靡したのはnVidiaという会社。Riva128というチップを発売、これの3D性能は当時としては大したもので、新参メーカーながら、3Dゲームの広まりとともにアッという間に広まってしまいます。S3は3Dへの対応が弱く、Windows2000が出た頃にはもうかなり弱小メーカーになってしまっておりました(Tseng Labsなんかはかなり昔に無くなってしまった)。そしてついに、グラフィックスの部門をVIAという会社に売却してしまいます。
で…後は今に至ってしまいます(泣)。nVidiaは今でも2大勢力の片割れです。S3は昔とはうってかわってしまい隙間産業的な「安い・けど大して速くない」チップばかり作るようになってしまいましたが(まあそれでも普及価格帯では一時期はかなり採用されていたはずだけど)、ついにnVidiaに対抗できそうな「DeltaChrome」というチップをそろそろ発売するはずで実際はもういくつか製品が出ているハズなんですがちっとも見かけません(泣)。買いたいのに…。
ここまではチップとカードを別々に作ってきた会社の話。これからはチップメーカー=カードメーカーな会社の話ですがもう面倒くさくなってきたのであとははしょります(笑)。
ATIという会社が現在の2大勢力のもう片方なんですが、この会社はWindows3.1の頃からずっとそれなりのシェアはもっていた会社です。それほど爆速なチップを作っていたわけでは無いですが、画質には昔から定評がありました。しかしこの会社もRadeonというチップを作ったときからnVidiaに対抗出来るようなスピードを出せるようになり、現在の世代では正直凌駕している気さえします(ハイエンドのカードなんて使ったこと無いから実感したことはないけど)。まあ、ATIもRadeonが出るちょっと前くらいからATI以外からもカードが出るようになり、今はもうほとんど自社でカードまでは作っていないんですが。
もう1社だけ挙げておきます。Matroxという会社。ここはWindows3.1世代にMilleniumという素晴らしく性能が高く速度が(2Dの)速くそして高いカードを作っておりました。その後も画質ではとても定評のあるカードを次々と出してきましたが、速度(特に3Dの)があまり進歩しなかったためにあまりメジャーな地位には来ていません(まあ昔も高すぎてメジ綵nΕーにはなれなかったけど)。現在でも自社でチップとカードを両方出しているほとんど唯一のメーカーになってしまいましたかね。現在はPerheliaというカード(ここに限ってはチップ名=カード名でOK)を出しており、これがnVidiaやATIの上級チップにも対抗できるとかいう触れ込みでしたが残念ながらそこまでの性能は無いようです(試してないからよくは知らん)。
いや、他にもチップメーカー、カードメーカーなんて死ぬほどありますけど、こういうのも書き出すと止まらんのでとりあえずこの辺で。続きがあるかどうかは全く知りません(笑)。
でも、もうS3の駄目カードは散々買っちゃったし、あとWindows3.1でマトモに使えそうなカードつーたらMatroxのくらいしか無いかもしれんなあ(ATIのカードでWindows3.1でも使えるのはしょーもないのしか無い)。ところがMilleniumとかMillenium2とかMystiqueとかG100とかG200とかのPCI版がねーんだよう(泣)。見つけ次第買いたいんですがねえ。出来たら2?3枚くらい欲しいな(笑)。
「仮面ライダーファイズ」
花形前社長、そして草加雅人、死す!そして意外とまだ生き残っている三原(笑)。最後まで残るのは誰か。啓太郎しか残らなかったりして(いやまあ彼は残るだろうけど。『渦中にいる部外者』だし)。
しかし、結局草加がカイザに変身できたのは、同窓会の後の手術で「オルフェノクの記号」を埋め込まれてベルトに適応力ができたから、ってこと?でもそうなると序盤で一度変身しただけで灰になっていった何人もの流星塾生たちの立場は一体…(笑)。ワタシは絶対に「あれほどオルフェノクを憎んでいた人間がオルフェノクになってしまい死ぬほど絶望する」って展開が終盤にあると読んでいたんですが。相変わらずワタシの読みは見事にはずれますな(笑)。
ちなみに花形前スマートブレインシャッチョのお言葉:
「オルフェノクとは人間の進化形だ。だがあまりにも急激な進化は、肉体を滅ぼす。いわば、オルフェノクとは死に至る病と同じだ。放っておけば我々は滅びる。」
で、どういう理屈かは知りませんけど、オルフェノクの「王」が覚醒すればこれが回避できる、と。でも王はオルフェノクを食ってかないと成長できないと。
ま、オルフェノク達にとってハッピーエンドとはならんのでしょうから、このまま主人公を待ち受けているのは死…なんでしょうかね。2作続けて主人公がラストで死んでしまうというのもナニですかね(まあ「龍騎」では本当は死んでないけどさ)。「クウガ」「アギト」ではラストは主人公のこの上無い笑顔でしたが、まあイヌタク君にはそういうのは似合わないですね(逆に言うとオダギリジョーとカシューには笑顔がふさわしかった)。
なんかもう決めつけちゃってますけど。まあ多分はずれるでしょう(笑)。
さて仕事始め。なんだかイキナリある仕事がすごいことになりそうでしたが、あまりすごいことにはならずに済んだのでまあOK(笑)。それでも明日から忙しいのは確かですが。とりあえず今年もがんばんべ。
家でTVを録画しているMTV1000の調子がなんだか悪かったので、ドライバを一回消して再インストールして予約をやり直していたんですが、ついでに新番組をチェックして予約に追加。
とりあえず「グラヴィオンツヴァイ」、「エリア88」、あとは今までの時間でそのまま新番組に突入させるのがいくつか。
しかし…!「マリみて」&「十兵衛ちゃん2」がコサキンとかぶる(ラジオの録音にもMTV使ってるんで)!残念。コサキンは何を犠牲にしても捨てられません(笑)。
「デ・ジ・キャラットにょ」
とりあえずOPしか見ていないんですが…なんとオープニング変わってるよ!!こりゃ本気で学園モノにするつもりみたいですな。しかしなあ…キャラ使い回ししすぎだろう。とりあえず憂鈴とアクアは切っていいから。もっと破壊力のあるキャラを新規で出した方が…。
ねれなーい(泣)。まあ、やっと寝られそうですが。
家に帰ってくる途中、アキバに寄ってちょいと買い物したんですが、その時に性懲りもなくまたPCIビデオカードを漁っていたんですね。
で、DiamondのVision968搭載カードがあったんで、確保しました。2枚(笑)。なんで2枚買ったかつーと、微妙に違っていたんで(笑)。
で、帰ってきて試してみる。どうも片方はVRAM2MBで、もう片方は1MB。だめだ…。しかも画質も大して良くないし。全くWindows3.1で使えるカードでNumber9 Motion331以上のものは無いのか!
で、ネットで色々調べてみる。
Virge(/DX/GX)でマトモなカードに当たるまで買い漁るか、あとはMatroxでMilleniumかMillenium II、Mystiqueあたりか…。MatroxはなんとG400までWindows3.1のドライバがあるみたいですが。凄いな。これで助かった人も世界中に10人は居たとみた(笑)。後はRiva128。ATIはどこまでWin3.1ドライバがあるのかはよく分かりませんな。
つーか、何度も言ってますが別に目的なんてありゃしないのでWindows3.1で1280x1024x65536色のデスクトップを見た瞬間に満足するだけのことなんですがね(笑)。なんて不毛な探索の旅なんでしょう。
ま、うまく行ったらその後はWindows3.1でTCP/IP入れてWWWブラウジングが出来るところまで試してみますかね(Windows3.1はネットワーク機能が標準では一切入っていないのでかなり大変)。