日記8/13

いつの間にか「ライジング・インパクト」17巻(最終巻)が出ていた…。てっきり単行本まる一冊分書き足すのかと思ったら、未収録が4話と赤マルに掲載された分を合わせるとそれなりの分量になって、書き足されたのは38ページでした。

しかし、ほとんどのカップルがそのままケコーンしてしまったんですな。ガウェインx霧亜、ランスロットx胡桃、東堂院x黒峰、リーベルxプラタリッサ、紅葉x六条?(←実は女だった)。赤マルに掲載されたものはその子供達である七海太陽、東堂院善、ベリー・ノーマンが主人公でした。つーか、ランスロットと胡桃の娘かわいすぎ。そして大きくなったパーシバルかわいくなさすぎ(祐美子に「パー子」とか呼ばれてるし)。トリスタンはどこの馬の骨ともしれない女とケコーンしたようなので、パー子さんは祐美子と共に売れ残ってしまったようです(泣)。

結局キャメロットvsグラキンの試合は描かれませんでしたが、赤マル掲載分で語られていたところによりますと4日間のラウンドで、最終日にガウェインは一日で20アンダー叩き出したとか(それでも総合優勝はトリスタン)。プロになった彼らは一体どんな試合を…。

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