逃れられない

今日は飲む予定が無かったので家で酒を飲まずに過ごそうと思ったものの、突発的に飲み会。これはこれでいいのでとりあえず飲む(笑)。明日は明日で新板橋の某店にて自信のある料理を用意してくれると昨日約束してもらったので是非食べなければなりませんが(笑)。

…神楽坂でうまい店、探さないとなあ。これから行く機会増えるから…。普通の飲み屋は何軒か行きましたが(そして今日もそうだった)。「神楽坂は今流行ってますよ」なんて話を聞く割にはレーダーにひっかかる店が無いんだよなあ(お好み焼きはうまいのがあるけど)。表通りは駄目ですかね?

「アニマル横町」
最終回ですよ。悲しくて見られません。というわけでまだ見ていない(なら書くな)。とは言いつつも、録画がちゃんと録れているか確認しようと思ってファイルを再生して適当に回したら最後のカット見ちゃったじゃねーか。もう立ち直れない(笑)。過去のパロディとか抜きでまっとうにギャグをやろうと言う作品がほとんど無い中(まあ、アニ横にもパロディはたくさんありましたがそれがメインでは無いので)、必ずしも全てが面白いというわけではありませんでしたが、実に貴重なアニメでした。その上にイヨやあみ、くーちゃんなどの愛らしいキャラが出ているわけです。そりゃ文句もたくさん言いましたけど、でも僕の中では今年ダントツで1位です。ありがとうございました。原作はまだ続くので、そのうち第二期なんてやらんかのう…。

とりあえず、あとはPPGZで糊口を凌ぎます(笑)。凌げるかどうかは甚だ疑問ですが(むしろボウケンジャーの方がいい笑いを提供してくれる)。

フリーマーケット

先日買ったものの、イマイチだったので妹に贈呈しようと思ったノートはあっけなく却下され(「FFあそべないの?じゃあいらな?い」だとよ死ねばいいのに)、せっかくなので今日一日持ち歩いてみて使えるかどうかを試してみようと。

いやーキツイ(笑)。せめてRAMが384MBくらいあれば違ったのかもしれませんが、192MBだとアプリ間の移動の時に待ち時間が多い(ソコソコ重いデータばかり扱ってましたから)。あと、前にも書きましたが解像度が800×600なのは狭すぎる(泣)。良くも悪くもこのInspiron700m野郎に慣れてしまったと言うことなんでしょうな…。まあ、しばらくはよろしくお願いします(笑)。せめてあと500グラム軽くて5mm薄かったらねえ。

というわけで、Thinkpad240Xは誰かいりませんか(さすがにロハというわけにはいかんが)。

我が家にFAXが(半分嘘)

この一ヶ月は住所不定みたいな仕事生活を送っていたんですが、とあるお客様から「校正をFAXで送りたいんだけど」と言われたときに真っ青になりました。確実に何か物理的なものを受け取れるとしたら自宅しか無いんですが、何せ自宅には固定電話回線が無いもんで(契約はあるんですが休止中)。

まあ、大体の行動範囲は決まってはいるので、さてそれじゃあどのFAXに送ってもらおうかと思案していたら「D-Faxってのがありますよ」と件のお客様から教えていただきました。

http://www.d-fax.ne.jp/
こちら。ASTELで悪名高い?鷹山がやっておりまして、登録をすると自分に020で始まる電話番号が割り当てられ、そこにFAXを送ると自動的にFAXを画像化(TIFF G4形式)してメールに添付し、指定のアドレスにE-mailで送ってくれると。そして、受信だけなら無料(無料で受信用の電話番号を一つ割り当ててくれる)。どうやって儲けてるかというと、送信側に若干上乗せされるということらしいです。

結局これでFAXを受けたんですが、いや便利。素晴らしい。まあ確かにファクシミリなんてもんは「スキャナ+プリンタ+モデム」に違いないですから原理的には当たり前ではあるものの、実際にこういうサービスとして提供されるとまた感慨深いというか。まあ正直スキャナとプリンタとインターネットがほぼ常に気軽に使える状況にあるとFAXなんて馬鹿らしくて使っていられないんですが、仕事となるとそうも言ってはいられませんし。メールならどこでも受けられますし、便利便利。E-mailなので自分で受信しにいかない限り来たのが分からないというのはありますが、僕はnico.たんにPC用のメールを転送してますからほぼリアルタイムで反応できるので全く問題無し(有料でリアルタイム受信できる端末も提供してもらえる模様)。

と思って家に帰り、
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0925/high43.htm
を読んだらこういうことで喜んでいるのが馬鹿らしくなってきましたが、まあ日一日を暮らしていかなければならん僕としてはこういうことでも十分嬉しいです(笑)。

Xoops(の話は大してしていない)

仕事でXoopsとかいうコミュニティサイト構築用ソフトを使うことになったので、ここのサイトにもとりあえずインストールしてみました(この辺は融通効いていいねえ。GMOマンセー)。最近のこういうソフトってインストールもすげえ簡単ですね。世の中には凄い人がたくさんいるもんだ(これでフリーなんだからあんた)。

まだ何もありませんので公開はしませんが(ウチのサイトのどこからもリンクはしていません)、そのうち漫研関係とかそっちに移したいもんですな。

Openofficeとか、GIMPとか、Firefoxとか、フリーで揃うものって本当に最近はレベルが高いですよね。

(各種のLinuxディストリビューションだってそうですし。みんな知らないだけで、Windows使わなくても済む人って結構多そうですな。ただ、Linuxをデスクトップ環境で使うと重いんですよねえ。そりゃ最近のCPUでRAMをゴッソリ積んだマシンならいいですが、ああいうのは500MHzくらいのCPUと128MBくらいのRAMでソコソコ動いてこそ意味があると思う)

ソフト満載のメーカー製パソコンを使っていると気がつかないですが、WindowsXP Homeでもマトモにパッケージ版買うと¥20,000以上、Officeに至ってはPersonalでも¥25,000ですし最近はPowerpoint使う人も多いですが、Standardに至っては¥45,000とか。もう馬鹿馬鹿しくて話になりません。一応、家庭向けの簡易版OfficeとしてWorksという統合ソフト(ワープロ・表計算・データベース、あとオマケではがきスタジオとかもついている)を¥9000くらいで出してはいますけど、使っている人なんて見たことありません。僕もシャレでWindows95時代にWorks4、あと最近はWorks2000買いましたけど、表計算で複数シートが使えなかったり、関数がExcelに比べて圧倒的に少なかったり、ワープロも何かと制約が多かったり正直キツイ。何より、会社でやっている仕事を家に持ち帰ってやる人も多いでしょうから、会社と同じアプリで無い時点でもうアウトです。家庭内の作業だけで完結するものとして常時ワープロと表計算をバリバリ使う人がそんなに居るとは思えませんし、大体バリバリ使う人だったら機能的にもの足りなくなってしまうはず。Worksは一体どういう層に使わせたいのかが全く読めないアプリです(実際メーカー製にバンドルされていることも聞いたことないし)。Windows3.1時代のWorksなら、まだフロッピー4枚でインストールできるためにハードディスクがが相当小容量の環境にもインストールできるということでまだ意味がありましたが…。

アキハバラだと、まだ探すとたまにパッケージ版のOffice98とか激安で売ってますから、ちゃんと手に入れたい人はまずこういうのを買って、アップグレード版を買うのが吉でしょう。まあStandardのアップグレード版でも¥25,000とかしますがね(笑)。

理想としては、WindowsXP Homeが¥10000、Windows XP Proが¥15000(要するにOEM版の値段でパッケージ版を提供しろと)、Office Personalが¥10,000、Office Standardが¥15000くらいですかね。特に、Powerpointはドローソフト代わりとして使っている人が非情に多いですからその辺もう少し考慮した方がいいと思います。

最近はDELLとかeMachiesとかアプリの入っていない安パソコンも多いわけですから(まあBTOのオプションで選べたりするけど)、本気でITリテラシーを上げたいと思っているのならこのくらいは本気でして欲しい。そうならなければ、僕は仕事以外は全てOpenOfficeにしようと思います。Lotusがもうちょっと頑張っていればねえ。ジャストシステムも赤字続きですし、Microsoft以外は悲惨なところばかりですな。

僕は仕事柄あちらこちらから来るOfficeデータをいじることが多いんですが、いまだにほとんどが2000で作成されたデータです(8割以上だと思う)。原因の一旦としては、2000まではアクティベーションが無いから何台でも入れ放題なので(それが違反かどうかは別として、可能かどうかの話)、まあそういうことなんでしょう。まあ、後は2002、2003で追加された機能が比較的どうでもいいものばかりだということもありますが(笑)。まあ実際使ってみると、Powerpointで複数のマスターが使えたり、Powerpointで印刷プレビューが(ちゃんとカラー/グレースケール・スライド/ノート/配付資料など場合わけして)使えたり、Wordでオブジェクト挿入の時に行内/四角/前面/背面どれをデフォルトにするかをオプションで選べたり、破損ファイルの修復機能があったりなどなかなか重宝しますけどね(Wordに関しては描画キャンバスという非情にウザイものが導入されましたが、まあ機能カットできるので許す)。

いっそ、Windows2000とOffice2000はソースをオープンにして無償公開しちゃえばいいのに(Office97でもいい)。追加フォントとかははずしてもいいから。

Xoopsの話で始まったはずなのに、やっぱりあちらこちらに話題が飛ぶのは僕の仕様です(笑)。

駄目酒飲み日

前々からぽんす氏が、立石という実に飲んべえな町があるので行きましょうと誘ってくれていて、やっと都合がついたので行ってまいりました。

今日は彼に全てお任せでしたんですが、14時に待ち合わせて、まず最初に「宇ち多”」というモツ関係の店に。駅前の商店街の中でちょっとだけ探しましたが、メインの通りから一本脇にそれた通りの中にありました。

土曜は12時からやっているという剛の者な飲み屋ですが(笑)、14時15分くらいの時点で既に並んでいる人も。我々もその後に続きましたが、それほど待たずに入れました。中はさほど広くはありませんが、人はギッシリ(20人強?)詰まっています。お前等どんだけ昼間ッから飲みたいのかと(←貴様もじゃ)。

下調べをしたぽんす氏に従い、「梅割」なるものを頼みます。1杯¥170ナリ。まあこの値段だけでも十分驚きですが、頼んだ瞬間にグラスと受け皿が目の前に置かれ、宝焼酎の一升瓶からグラスが溢れるくらいに甲類焼酎がそのまま注がれ、申し訳程度に梅味の甘いアレがチロッと。えーと(汗)。割ってねえつーの(笑)。まあ別に酒が飲めない方では無いのでコレをすすりながらモツ煮と串を数種類頼んでみます。

モツ煮は、コンニャクやらゴボウやら一切入っていない、純粋なモツだけの味噌煮(¥170)。うまい。実にうまい。味噌は濃いですが、味付けとしてはちょうどいい。モツもやわらかく、臭みも無く、酒に合うこと限りなし。

少し待つと、レバー、カシラ、ハツが2本ずつ(各2本で¥170)。串に刺さっている一切れ一切れがでかい!通常のモツ焼きの倍くらいありますな。そして、文句なしにうまい。中は生焼けですが、それでちょうどいいくらい新鮮なモツです。みつぼに匹敵します(切れの大きさを考えたらみつぼ以上だな)。

この一軒だけなら↑の梅割を倒れるまで飲んだでしょうが、今日はわざわざ立石くんだりまでやってきたこともあり、数軒回る予定だったので酒はセーブ。一杯目の梅割を飲んだ後は瓶ビールでしのぎ、モツ煮をお代わりしたり串を追加して、一度退散。それなりに飲み食いしましたが、二人で小一時間居て¥2200程度。

しかし、店員の数は店の規模のわりに結構居ましたが、みな所狭しと常に動き回っていて頼んだ物が出てくるのも非情に早い。口調はかなり殺伐としていますが(笑)、でも不器用なだけで不愉快なわけではありません(きっと)。また行きたい。つーか、普通こういう飲み屋に出会うと「この店が近所にあったら!」と思うところですが、この場合「こんな激安で激ウマの居酒屋が近所にあったら人生終了確定じゃ!」です。近所に無くてよかった(笑)。中島らもの書いた「せんべろ探検隊」という本があり、「せんべろ」=「千円でべろべろ」の略なんですが実際に千円でべろべろになれる店なんてそうはねえだろうとか思っていました。しかしここなら確実になれますな(笑)。毎日千円でベロベロになった挙げ句モツ焼き食ってたらもう駄目人間の中でもかなり最下層まで行けます(笑)。

近所の公園で一休みして、次は「鳥房」。表向きは肉屋ですが、脇から入るとそこにはカウンターと座敷。本格的な飲み屋ではないので飲み物はビールか日本酒くらいですが、鳥関係のツマミが色々。売りは、鳥半身をまるごと上げた唐揚げです。16時開店で16時ちょうどに店についたのに、座敷はほとんど埋まり第1弾の唐揚げがほぼ完売とは一体(笑)。かろうじて我々の分の唐揚げが確保できるということで(第2弾は19時になるとのことだったのでラッキーでした)、座敷に上がってビールを飲みつつ色々つまんで唐揚げを待つ。

鳥刺しのポン酢や、鳥わさはうまいながらそれほどの感銘は受けませんでしたが、鳥からしというのがうまい。軽く茹でた?鳥の薄切りに白髪ネギを乗っけて、カラシを適量塗って鳥をまるめてネギをくるんだ状態でショーユをちょいつけて食べるというものですが、この鳥の食感が絶妙。鳥ポン酢や後ででてきた唐揚げなど、最初から味つけされているものに関してはちょっとしょっぱすぎの感がありましたが、これは元々味付けが無いのでちょいとショーユをつけてもサッパリしていて実にいい。他の店でもこういうのは出してほしいですね。

しばらくして唐揚げ登場。まあでかいですわ。店のオバチャンにばらし方を教わり、食べ始めますが…正直色々食ってきたのでキツかったです。何とか食べきりましたが、もう腹ん中がパンパンだぜ状態。こういう時、ビールは良くないですな。かと言って日本酒飲むとこれはこれで終了してしまうことが多いので、仕方なくビールをチビリチビリやってここも終了。

本当はもう1軒行く予定だったようですが、かなり限界に近づいてしまい、先ほどの公園に戻って一休みして、腹ごなしに歩いてみることに。ちなみに、2軒飲んでまだ18時です(笑)。途中で腹が落ち着いて良さそうな飲み屋があったらそこでいいか的に歩き始めたのですが…

…2時間半ほど歩き、そのまま浅草に到着(笑)。電気ブランのメッカ神谷バーに行ってみたんですが、満員だったので通り過ぎ、そのまま上野に行き、上野の飲み屋があまり思い当たらないので結局アキハバラまで来て某よこ家(笑)。あんだけうまいもん食った後にメイド喫茶かよというツッコミは、甘んじて受けます(笑)。でも、食い物はほとんど入りませんでした。ただただウォッカと焼酎を合わせて3杯飲んだだけ。でも、飲み屋として好きな店の一つではあります。アキハバラで飲むつったら、アレな属性を考慮に入れなくても僕は普通にここを選択肢の一つに入れてもいいと思ってます。「お帰りなさいませご主人様」的なチャラチャラは一切無いストイックなメイド喫茶ですし(笑)。

さすがにこれだけ飲めば十分。あとは京浜東北線に乗って帰るだけ…と、JRのホームに上がったら、前方から僕を呼ぶ声が。あれ、漫研のYさんでは無いか(笑)。こんな時間に合うとはなんたる奇遇。帰る方向が途中までは同じなので、じゃあ飲むかと(笑)。

結局、本日の本当の最後は王子のわたみん家になってしましました(王子でいい店を知らんので…)。まあ、ここも酒飲んだだけだったし(こういうチェーンの居酒屋で酒しか頼まなかったのって、実は初めてだったかもしれない)。

都合10時間ほど飲んだ、駄目全開な日でした。でも、年に数回はこういう日を設けたいな。駄目万歳。

ほっと一安心

朝イチで虎ノ門の某公社本社で打ち合わせ、その後板橋行きだったので、その間にちょいと抜け出して地元の病院に。先週(また)受けたMRIの結果を聞きに…

相変わらず右手足が痺れておりまして、首を調べて何ともなかったもんですから今度は頭と。まあ、最悪の場合は脳腫瘍というかなりシャレにならない事態だったんですが、

とりあえず脳腫瘍ではないということでした。しかして痺れは現実なので、まだまだ病院通いは続きます(泣)。一体何回MRI受ければ終わるのやら。初めて受けたときはもう本当に怖かったもんですが、もう完全に慣れきってしまった(笑)。32歳で5回MRI受けたり胃と大腸の内視鏡検査両方受けたやつなんて他に居るのか??全く20代はただの一度も病院に行かなかったのに最近は常連ですよ(泣)。

まあ、一安心はしたので今日(も)家でぐび生を3本。やっと36枚応募券が溜まりました。さすがにこんなもんを何口も申し込む気にはなれませんので、これで打ち止めです。最近は新板橋の某店で2日に1回は飲んでいるので、もう家で飲むのはやめたいところです。まあ無理か(笑)。

タダほど高いものはないというのとは違うけど

何も無いけど飲みに行った日は、やっぱりソレしか書くことがないな(笑)。いいかげん周りがキレるに違いないのでやめておきます(笑)。

となると、書くことがビタ一文無い。精一杯今日あったことを思い出す。

今日は板橋の奥地へ出勤でしたが、この志村坂上駅前には松屋があります。そんなわけで(?)こっち方面に行くときは朝この松屋でドンブリを食べていくことにしているんですが、松屋のあのミソ汁。

厳密に言うとタダでは無いんでしょうが、まあ他の牛丼屋の値段と比べるとほぼタダと言ってもいいであろう存在のあのミソ汁。

正直、タダでもいらねえ。僕は食べ物を残すことについて人の数倍罪悪感を感じてしまう人間ですが、あのミソ汁はどうにもならねえ。何のニュアンスも無い文字通りの「無い方がマシ」。一体どうやったらあそこまでひどいミソ汁が作れる。¥100ショップで売ってる10袋¥100のインスタントミソ汁のほうがナンボかマシですよ。ミソ汁いらんから何十円か下げろとは言いませんから、とりあえず出さなくていいです。

まずい

本当に何も無い上に飲みにも行っていない日って、何を書いたらいいんでしょうか(笑)。

「アニマル横町」
今週のはイマイチだったのでとりあえずいいとして(笑)。
ついに来週で終わりですなぁ??。文句を言いつつも、やっぱり大好きな作品でした。原作はまだまだ続きますけど、何せ年に1冊しか単行本が出ない(泣)。雑誌が雑誌だけに「ローゼンメイデン」のようにリアルタイムに読むわけにもいかない(泣)。ああ困った。

それに、内容はともかくとして、イヨに関してはアニメ版の方がふっくらまるまるしててカワイイ。原作の方は巻が進むごとにガリガリになっていってますから…(泣)。

安くていいものなんて…

こんな時間に起きてしまった。でも明日はヒマだからいいや。

土曜に買ったノートも、結局チョコチョコ使ってみると、スピードに関してはまあ我慢できるものの、画面の解像度が800×600ってのがキツイ。つーか2年ほどその解像度のノート一台で昔やってたくせに、今はメインのデスクトップが1280×1024、メインのノートも1280×800ですから…。せめて1024×768だったらよかったんですがねえ。妹がノート欲しがってたから贈呈かな(笑)。

あとは、Thinkpadx20のジャンクも一台あるんですが、液晶に盛大に線が入ってしまっています。一度完全にバラしてケーブルとか全て差しなおしてみたりしたんですが、だめでした。液晶以外にも上半分の一部が破損していたりするので、できたら液晶パネルだけでなく上半分をまるごと交換したいところです。あとキートップが3割ほどハゲちゃってるのでキーボードも交換したい(何故Thinkpadのキートップはハゲやすい??まあこれは簡単に手に入るからいいんですが)。

欲を言い出すとキリがありませんが(笑)、あとは流体軸受けのハードディスクに交換できればベストですか。やっぱり昔のハードディスクはうるさい。今メインで使っているDELLノートのいいところは、ハードディスクはもちろん最近のものですし、重い処理をさせなければCPUのファンも回りませんから通常使用ではほぼ無音なことです。

そこまでして使い道があるのかといったら、無いんですけど(笑)。

やっぱりノートに関しては軽くて解像度も高くて音も静かで…を求めるのなら、単純にカネ出すしかありません(泣)。1.2kgくらいのモバイルノートで一番安いつったら多分EpsonのNA101ですが、これだってノーマルで約¥13万、CPUをCore Coloにしたらもう¥15万近いですし。¥16万出せばLet's Note R5の一番安いのあたり買えちゃいますしねえ。

なんでCASIOはFivaシリーズやめちゃったんだろう(10xシリーズね。20xシリーズは×)。本当に惜しい。本気で持ち歩くには、やっぱり筐体はあのくらいの大きさでないとイカン。大きさの割にはキーボードも打ちやすかったし、本当にいい機種でした。あと現行機種で小さいと言ったらVAIO typeUくらい?かと言ってVAIOとか死んでも買いたくないし。

とりあえずビンボー人はDELLでガマンするしか無いようです(泣)。まあ、DVDドライブとバッテリをはずせば1.5kgくらいまでは落とせるので、移動中に使いさえしなければソコソコではあります。筐体はあまりモバイルと呼べるようなものではないけれど(泣)。大容量バッテリにしなけりゃよかった。カタログスペック上ではなくガチで5時間持つのは非常にいいんですが、正直そこまでバッテリのみで運用する局面がありませんでした(Zero3も持ってるし)。

なんだこのグチ。まあとりあえず安くて(モバイルという意味で)いいノートパソコンなんてのは世の中に存在しないってことだ(笑)。

同じ話ばっかりだな最近

最近の火曜日は仕事が早めに終わることが多く、かつ目黒に行くことが多いので帰りはそのまま新板橋の某店へ。

安いショーチューばっかり飲んでいるのでボトルにしてしまいましたが、でも結局4合瓶なんて2回で飲みきっちゃうのよね。うーん。どっちがいいんだろう。とりあえず、マグロの頭のサシミと、メカブ&納豆の丼がたいへんおいしかったです。最近は大体「何か1品+丼もの1品」になってますな。ここで飲むために朝昼も控えてますし、ここでもバカバカ食べる訳じゃないですから、うまくいえばやせることができるかもしれない(笑)。