題のつけようがない

昨日は漫研の新歓にジジイが参加させていただきました。もはや平成生まれが大学生なのですねゴホゴホ。まあこちらも生涯現役と行きたいところです。久しぶりに徹夜でカラオケとかまでやってしまって、昼間は寝てばかりでした。ああでもこういう飲み会はいいです。

夕方に洗濯して、ゴハン買ってきて飲む。ああ焼酎と炭酸水買ってきて本格的に飲んでしまった。ツマミはトウフをレンジで2分チンしたものにニンニク醤油タレをかけたのと、生キャベツと、スーパーの総菜のレバカツ。カツとキャベツってなんでこんなに合うんでしょうかねー。しばらく晩ゴハンは生キャベツにしよう。でもコメも食べたいんですよね。今月は本当に節約生活にしたいと思っているので、久しぶりにちゃんとコメ炊こうと思っているんですが…。

ああ、放送大学の後期授業の申し込みと夏コミ本のネームをやろうと思っていたんですが、飲み過ぎて無理だ(泣)。申し込みは今度の土曜日までだからまだいいな。ネームは…まあ、しゅごもツインエンジェルも既に考えてるネタはいくつかあるんですが。ちゃんとネームにまとめないとねえ…。

「しゅごキャラ!」
最終回でも無いのにワンワン泣いてしまった(34歳♂)。ここは原作と同じだったから内容はあらかじめ全部知っていたのに。今まで見た全てのアニメの中でベスト3に入れてもいいくらいの30分だったかもしれない。6巻の最後の部分。相変わらず原作の補完が実にうまい。このスタッフで「DearS」「ローゼンメイデン」「Zombie Loan」全て再アニメ化してほしい。何なら「Prism Palette」も(笑)。

歌唄「もう思い出せない。どうやったら歌えるのか」
エル「エルが消えずに今ここにいられるのは、歌唄ちゃんの中にまだ優しい歌が残っているから」
唯世「歌って!あの頃みたいに!」
原作に無い台詞が色々ありますが、全ての人間関係がキチンと把握されているからこそこういう的確な付け足しが出来るわけです。本当に素晴らしい。

そして「夢のつぼみ開く…」と歌い出したところ。水樹奈々くらい歌がうまい人が歌唄の役で本当に本当によかったと思いました(笑)。脚本が素晴らしいことも重要、絵が綺麗な事も重要ですが、やはり演技もそれと同じくらい重要。これがぴちpうわなにをするやめろ

いいんちょの別れは来週にオリジナル付け足して別にしましたか。しかしそれでも4クールにはまだ10話ほど残っているわけですが、第2期までどうするつもりなんでしょうか。まあとりあえず7巻の終わりまではやってほしい。

次に泣くときは、7巻で歌唄があむに対して言った「アンタってむかつくけど、なんかヘンなパワーがあるのよ。そういう人はまわりの人をどんどん助けなきゃいけないの。そういう義務なの」ですかね。まあほとんどの漫画アニメの主人公に対して言えるようなミもフタも無い台詞ではありますが(笑)、本当にいいシーンであります。全員全巻買って読め。

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