言葉のニュアンス

昨日は本当にベロベロになってしまって、帰り際に同僚や上司には「明日の朝は駄目だと思います」とか言ってたんですが、いざ朝起きてみたら近年無いくらいに清々しい目覚め。何で!?倒れそうになるくらい酒(というか焼酎というかホッピー)飲んでおかないとちゃんと寝られないのか????昨日はわたみん家でひたすらホッピー+わたみん家のオリジナル焼酎でしたが。料理や酒が出てくるのがえらく遅かったので、焼酎は普通に中を頼まずにトックリにしたのが失敗。甲類のボトルやトックリが無いんですよわたみん家には。知らなんだ。オリジナル焼酎は甲類乙類混合で、若干の米焼酎っぽい風味がありまして、ホッピーには合いませんでした。いやそれでもガンガン飲んでたけど(笑)。

このブログ…作るの大変そうだな。あまり面白く無いけど(笑)。本当にちゃんと続けられるのかが、どうでもいいけどちょっと心配(笑)。

●「ゆるキャラ」って、最初はみうらじゅんがあのテを馬鹿にするためにつけた言葉だと思うんですが(いやげ物とかとんまつりとかの系列ですから)、いつの間にか普通に使われている(笑)。「印象派」「朦朧体」「フォービズム」これらも最初は全てその派を馬鹿にするために使われていた言葉なわけですが、結局はその言葉が市民権を得ちゃうのね(笑)。「ゆるキャラ」に関しては、まさにそのニュアンスが変化してゆく様を目の当たりにしたわけで、なるほどという感じですな。

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